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●1月度ラジ活動概況

<今月の主なレース活動>

  1/3 TMサーキット新春レース

  1/10 OS TGレーサーズカップ

(レビュー)

TM新春レースではAメイン入りするも決勝がほぼナイトレースとなり、青色のボディでは路面と一体化しコースにとどまるのがやっとであったことから結果が出ず。TGカップにおいては初参加と言うことや初期不良を抱えたエンジンで参加した中ではおおむね納得の結果が得られた。

以上の事から、夜用のボディを用意する事が必要である。また、TGエンジンの特性を良く理解しギヤ比やクラッチの調整を習得する事が今後の課題である。

 

<その他のラジ活動>

1月中旬に「18秒フラットショック」により、ラジ活動のモチベーションが急速に落ち込むが、すぐさま今まで通りのタイムが出て元に戻る。原因は確認したつもりだったがポンダー番号が被っていた為である。次回からは確実に確認してから走行する様に心がけたい。また、今月度に使用したNewタイヤは2セット(新春レースの時、TGカップは予選から決勝まで1セット)であったことからサイフと環境には優しかったと言う事が挙げられる。また、特筆すべき点としてXRAY NT1を導入したことである。これはウデの差をマシンでカバーすると言う点では非常に理にかなっている選択である。毎日、組みあがったNT1を見てはニヤニヤしてる訳ではなく、あくまでも来るべきシェイクダウンや今後のレースに向けてのイメージトレーニングである。

<来月度の予定および課題>

・NT1シェイクダウン(最優先)

・2/7 TMレース(GPクラス)

・2/中旬 太子or七谷川に遠征

・2/28 太子レース(スポンジスポーツクラス&ゴムタイヤクラス)

・OS 12XZのナラシ(店長に依頼予定)

・時期は未定であるが例のインナーテストの為、特設サーキット走行(コース設営は1号と相談)

・尻軽S3の車検(店長に依頼か?)

・行方不明のノーマルヘッドとリコイルユニットを探し出す

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テーマ:ラジコン
ジャンル:趣味・実用
コメント
この記事へのコメント
(行方不明のリコイルユニット)についての考察

推測として、

●当方が借りていたエンジンに付属していた

●廃棄した

1)
当方がエンジン借用時、ユニットをはずしバックプレートに交換、その状態にて返却した

2)
誤って廃棄した

2)に関しては、状況的に考えずらい

したがって、
1)の確率が極めて高いと考える

その理由として、

当方のボックスに購入した記憶のないユニットがあるという点があてはまる


その点から、
当方のボックスに収納されている複数のユニットのひとつが(行方不明のリコイルユニット)に該当すると考える

2010/02/02(Tue) 14:38 | URL | Tヤバシ | 【編集
当方の認識においても、ご報告の通りだと考えております。


(当時の状況)

リコイルユニットを取り外した当時、稼動状態にあったエンジンはレンタルした分を除き3台現存した(レンタル分はヘッド無し)

そのすべてのエンジンのヘッドおよびリコイルユニットを取り外した

以上から、ヘッドは3台分リコイルは4台分手元にあった事になるが、貴兄のボックスに収納されている分を差し引いても数が合わない

まさに、取り外したパーツはどこかにいってしまうというラジコン7不思議の1つである



この口調はシンドイなぁ・・・(疲)
2010/02/02(Tue) 19:49 | URL | 課長レーシング2号 | 【編集
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